舘ひろしと早見優の膣痙攣事件はデマである可能性が高くてガクブル!?真相に切り込んでみた!

舘ひろしと早見優の噂はネット上で現在も騒がれ、そして噂が独り歩きしていると言います!!

 

ネット上で根強い噂と言えば、舘ひろしと早見優の『膣痙攣事件』では無いでしょうか?どうやら舘ひろしと早見優が交際時、ホテルで逢瀬を共にしている最中に事件が起こり、結合したまま病院に搬送されたという信じられない内容のようです・・・・・・・!!

 

この事件について調査してみると『デマである可能性が非常に高い事』が明らかになりました!!デマである可能性が高い理由について、今回は徹底的に深く切り込んでいきたいと思います!!

 

では、今回も張り切って見ていきましょう!!

 

舘ひろしと早見優のポートピア病院膣痙攣事件の概要!

 

 

舘ひろしと早見優の間にある『ポートピア膣痙攣事件』とは、そもそもどのような事件だったのでしょうか?まずは、その概要について見て行きたいと思います!!

 

2006年に突然、ネット上の掲示板に『早見優 舘ひろしとの膣痙攣事件』との書き込みが事の発端だと言います!!この書き込みがされた当時の2人の関係かと思われたのですが、20年ほど前の話と言うのです!!という事は、事件が起こったのは『1986年頃』だったと言うのです!!

 

ホテルで密会していた早見と俳優の舘ひろしがセ〇クスしていたところ、早見が膣痙攣を起こしてしまい、舘のイチモツが挿入したまま抜けなくなり、病院に運び込まれた。この際、2人は何とかお互いを引きはがそうとしたものの、自力での解決を断念。

救急車を呼び、向かった先は兵庫県の病院とされている(一説には六本木の病院とも)。加えて、舘と早見が病院に到着した際、上半身は服を着てサングラスをかけていたが、下半身には毛布が巻かれていたという具体的な描写がなされていることも特徴だ。          引用:エキサイトニュース

 

この搬送された先が『兵庫県のポートピア病院』だったと言われおり『ポートピア膣痙攣事件』と言われるようになりました!!

 

報道の描写が何ともリアルだなと思うのですが・・・・・・・・・そもそも、場所に関して『兵庫』と『六本木』と全く別の説が出ている辺りからは信憑性が低いように感じてしまいます・・・・・・・(汗)

 

そもそも『膣痙攣』って何?

 

 

では、早見優が起こしたと言われる『膣痙攣』とは一体何なのでしょうか?

 

膣痙攣とは、性行為時の陰茎や検査用のデバイス・タンポンなどを女性器へ挿入する際に 周囲の筋肉が反射的に痙攣して、 挿入が困難となる事を指すと言います!!

 

膣痙攣を起こす主な理由としては、精神的なストレスが原因だと言われています。過去の性交時のトラウマなどが引き金になる事が多いとされています。

 

そして、膣痙攣自体が稀な症状だと言い正確な臨床データが無いと言うので・・・・・発生頻度等は不明だと言います。

 

舘ひろしと早見優の膣痙攣事件は『デマ』である可能性が高い理由!

 

早見優が陥った膣痙攣に関しての医学的知見を見てきましたが、世間で言われている膣痙攣とは少々見解が違う事が明らかになりました・・・・・・・・。そもそも、膣痙攣になると挿入自体が出来ないんですね・・・・・・・(笑)

 

その点から、舘ひろしと早見優の膣痙攣事件が『デマ』である可能性が高いと考えられます!!この事件の真相が『デマ』である事を筆者なりの視点で徹底検証していきたいと思います!!

 

理由① 医療関係者からの証言~膣痙攣を診断した医師が皆無な件~

 

まずは、『膣痙攣の実態』でも見てきましたが世間で考えられている内容とは異なる事が上記で明らかになりました!!抜けなくなるのでは無く、むしろ挿入が困難になると考えられます!!

 

膣痙攣にありがちな『都市伝説』について専門家は以下の様に述べています!!

 

膣痙攣は、社会通念的には挿入した陰茎が抜けなくなる状態になりますが、 実際のところ、膣痙攣は、むしろ挿入困難を主訴とすることが多い状態です。

膣痙攣は、主に陰茎の挿入のタイミングで球海綿体筋、肛門挙筋などが反射的に痙攣し挿入が難航する、 もしくは、女性側の疼痛がひどくて挿入ができない状態です。

医学的に膣周囲の筋肉が性交時に痙攣する事によって、 どうしても陰茎を抜く事が出来ないという状態は考えづらく、 逆説的に、それほどに過大な筋力を生みだすような大きな筋繊維は、上記の通り備わっていません。この陰茎の抜挙困難的エピソードに関しては性交にまつわる都市伝説的ニュアンスは否定できません。

引用:新宿 Life Clinic

 

上の見解からも明らかなように、膣痙攣により男性器が抜けなくなるという現象が起こる可能性は極めて低いと考えられます!!

 

ですので、膣痙攣事件はデマである可能性が非常に高くなります!!

 

理由② 目撃者や証言者の信憑性の低さ!

 

更に、舘ひろしと早見優がホテルから搬送される際に多数の目撃者がいたとされていますが、どの情報も曖昧で明らかに嘘臭い証言が多いと感じます!!

 

『友達がその現場を見た!』『駆けつけた救急隊員が友人だったので詳しく聞いた!』など、あたかも現場にいたと言うような証言が多いですが・・・・・・後日事実確認をしているわけでも無く、証言の出所自体が曖昧で信憑性に欠けており確証がありません!!

 

目撃証言の信憑性の低さからも膣痙攣事件は『デマ』である可能性が高いと考えられます!!

 

理由③ 搬送時の舘ひろしのルックスが如何にも嘘臭い件!WWWWWW

 

 

『膣痙攣事件』の概要でも見てきましたが、舘ひろしと早見優の『膣痙攣事件』の搬送時の描写からもキナ臭い、嘘臭い匂いがプンプンしてきます!!

 

上記でも記載しましたが、搬送時の舘ひろし・早見優のルックスが『上半身は服を着てサングラスをかけていたが、下半身には毛布が巻かれていた』と描写されており、そんな事は無いだろうと思ってしまいます・・・・・!!滑稽な恰好過ぎやしないか・・・・・・・・(笑)

 

サングラスをかけて病院に運ばれるような事は万に一つとして無いのでは無いかと感じます!!ましてや芸能人ですので、一般人が目撃出来るような状況で搬送されるとも考えずらいです・・・・・・・・。

 

サングラスをかけていたと言うのは、舘ひろしのイメージが一人歩きした結果なのでは無いでしょうか?『危ない刑事』でのサングラス姿が印象的でしたので、嘘の情報が流れる際もイメージ的に『サングラスをかけていた』となった可能性が高いと考えられます!!

 

わざわざ目立つ格好で搬送される可能性が低い事からも膣痙攣事件は『デマ』であると考えられます!!

 

理由④ 早見優の相手が『神田正輝説』もある事から真偽が曖昧!

 

 

ここまで舘ひろしと早見優の『膣痙攣事件』の真偽について見てきましたが、極めて『デマである可能性が高い事』が明らかになりました!!

 

このデマである可能性を確実なものにする理由がありました!!それは、早見優の相手が『舘ひろしではなく神田正輝説』という、とんでもない内容のものまで出てきました!!

 

事件の相手自体が違っている辺りからも『膣痙攣事件自体が無かったと判断するのが妥当』です!!どうして、神田正輝が出てきたのかを調査してみると、単純に『早見優のタイプの男性が神田正輝』だったと言う事からきていると言います!!

 

デマ情報を流す輩の想像力と民度の低さには脱帽します・・・・・・・・(汗)なんとも陳腐な嘘にまみれた事件である事が露見した結果となりました!!

 

まとめ・結論

 

端的に舘ひろしと早見優の『膣痙攣事件』に関して結論を言うと『デマである可能性が非常に高い』と考えられます!!

 

医学的知見からも『膣痙攣』の認識が世間では誤りがあり、世間で言われている説は『都市伝説的』だとされている事からもデマである可能性が高いと思われます!!

 

裏取りや証言の信憑性の低さもデマである可能性を高めています!!

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